「子宮頸がんワクチンに思うこと」を行いました!

東区箱崎のバンビの木箱にて、6月1日に開催しました。
講師の西村靖子さんは、佐賀で内科医をしています。
ワクチンは打たなくて良い、アジュバンドなどの問題ありなので!
がんなどの病気はほとんどが食べ過ぎが原因。
腹八分が大切。
また、思いが重要という話で、薬を渡すときに副作用を書いた紙を渡すようになってから
副作用が増えたり、患者さんに点滴前に、吐き気などの副作用を伝えると点滴する前から吐き気を
もよおしたりなど、思いが体に与える影響を話されました。
参加者からは、心が軽くなったなどの声をいただき、地球のめぐみは、すぐに次回セミナーを
西村さんにお願いしました

皆さん真剣にメモをとられていました。

若いお母さんの参加が多く、小さい子ども達は、
キッズコーナーで遊んでいました。